2008年09月05日

[映画] 世界遺産巡りが体験できる一作

世界遺産がたくさん見られそうな映画が公開されるようです。

しかも「自主製作映画」であるとか。


世界遺産の絶景が目に焼きつく、壮大な自主製作映画「落下の王国」 : 映画ニュース - 映画のことならeiga.com

「ザ・セル」(00)のターセム監督最新作「落下の王国」が9月6日より公開される。7年ぶりの監督第2作だが、それもそのはず。本作ために13の世界遺産を含む世界24カ国を回り、撮影だけで4年をかけた。CGはほとんど使われておらず、美しいロケ映像が目を引く。


はたして、13の世界遺産とはいったいどれなのでしょうか。

公式ページなども見て私にわかったのは、以下の 7つだけでした。

プラハ城
エッフェル塔(パリのセーヌ河岸)
フマユーン廟
三大ピラミッド
タージ・マハル廟
アンコールワット
万里の長城

もちろん、世界遺産だけでなく、全編にわたって素晴らしい映像が見られそうなので、とても楽しみです。




posted by ゆきぢ at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界遺産ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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